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【 ぐるん工房 / 豊里千絵 】やちむん [月桃柄 / 小鉢] | 沖縄の現代工芸・作家の器 AJIMAYA
¥2,420
「見るだけで、使うたびに、石垣島を思い出す。毎日使える楽しいうつわ。そんな器になるように、石垣島の土を使いひとつずつ手作りしています。」 作家の鋭い視点と、沖縄の熱量が宿る一期一会の「作品」です。 豊里千絵氏の作品が持つ、石垣島の風土を映し出した温かみと、日々に彩りを添える楽しさに惹かれました。手にした瞬間に感じる、島のゆったりとした空気。あじま舎が自信を持って選んだ一点です。 SPEC 作家:豊里千絵(ぐるん工房) 産地:沖縄県(石垣島) サイズ:径 約11cm / 高さ 約4cm 特徴:石垣島の土を用い、島の情景を思い起こさせる色彩と、副菜を優しく包み込むような風合いが特徴的な小鉢です。 [International Shipping] We deliver this authentic Okinawan piece worldwide from Osaka via EMS/DHL. Each item is unique and handcrafted by the artist. ※海外発送対応。世界中へお届けします。 ■ ご購入の前に(一期一会の個体差について) 当店の作品はすべて作家による手仕事です。同じ形でも、大きさ、色合い、歪み、柄の入り方、窯傷、小穴などに個体差がございます。これらは手仕事ならではの「景色」であり、世界に二つとない一点ものの魅力です。 ※在庫が複数ある場合、お届けする作品が画像と異なる場合がございます。個別の指定は承れませんので、一期一会の出逢いをお楽しみください。 ■ お取り扱い上の注意 食洗機・浸け置き: 破損やシミ、ひび割れの原因となるため、おすすめいたしません。 返品・交換: 検品済みの作品をお届けしております。お客様のご都合(イメージ違い等)による返品・交換は承りかねますので、熟慮の上お求めください。 在庫: 店頭でも販売しているため、タイミングにより在庫切れとなる場合がございます。 ■ For International Customers Please note that each piece is handcrafted and unique. Subtle variations in color, shape, and texture are part of the artistic value. Returns and exchanges are not accepted. We use recycled materials for packaging to ensure safe and sustainable delivery.
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180+ 高台付鉢S しのぎ きび灰 A
¥2,750
工房 180+ (ワンエイティープラス) 素材 陶器 寸法 直径約10cm × 高さ約6cm 生産地 沖縄 毎日の食卓や、ほっとする時間に使ってもらえる、日常の器作りを心がけて作陶された器たちは、コンセプト通りのシンプルなデザインで、さまざまなお料理との相性も抜群です。釉薬の研究から生まれた独特の色合いが、ふとしたときに思わず手に取ってしまうような作品です。お茶を飲むのに使ってもよし、ご飯茶碗として使ってもらってもよしの万能的なうつわです。アメリカのSEATTLE POTTERY SUPPLY社のガス窯で製作されています。お送りするものは写真と同じものではないことをご理解ください。 作家 ポープ 奈美 富山県生まれ。大学卒業後、関東で陶芸教室に通い始める。2003年、やちむんの魅力に引付けられるように沖縄に移住し読谷の工房へ。5年間、2つの工房で修行し2008年に沖縄県沖縄市(コザ)に工房である180+(one-eighty plus)を開窯。2017年より沖縄県中頭郡読谷村に工房を移す。毎日の食卓やほっとする時間に使ってもらえる日常の器作りを心がけています。 [陶器の使いはじめ] はじめて使う前には目止めをすることをお勧めします。 器と器が浸かる量のお米のとぎ汁を鍋に入れ、15分程、弱火で煮沸し、火を止めてそのまま冷まし、よく洗い、充分に乾燥させることで目が詰まり、器にお料理の水分や油分の染み込みが和らぎ、汚れや臭い、色着きの原因を防ぎます。 お米のとぎ汁が無く、目止めが難しい場合は、たっぷりのお水に半日程浸し、水分をよく拭きとり、充分に乾燥させてからご使用ください。 [焼き物について] 一つ一つが手作りで作られているため、同じ形でも、個体差として形や大きさ、傷、色合いや光沢の違い、歪み、柄の入り方、窯傷、小穴、汚れなどがある場合もありますが、それら全てが偶発的に起きるものです。どれをとっても同じものは全く存在しない、手しごとならではの個体差は一期一会の出会いを楽しみたい方に最適な一点ものの商品(作品)です。お買い求めの際はしっかりと熟慮し、様々なことをご理解いただいた上でお求めくださいますようお願いいたします。 [注意点] ●全ての商品(作品)は検品済みのため「お客様のご主観による返品・交換」はお受けすることができかねますことをご理解いただけますようお願いいたします。 ●在庫が数点ございましても全て手仕事作品ですので、一つ一つ表情が異なります。 ●上記でも記載しておりますが、一つ一つが手作業のため、歪み、色合い、柄の入り方などに個体差がございます。ご指定は出来ませんのでご了承ください。 ●液晶画面によっては実際の色と異なって見える場合がございます。 ●店頭販売もしております。在庫は流動的ですので、掲載画像と同じ作品は売れてしまうこともあります。 ●作品の詳細をご希望のかたはメールにて事前にご質問ください。 ●発送の際、梱包はリサイクルダンボールを使用させていただく場合がございます。
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180+ ポープ奈美 まめ小鉢 黄ライン やちむん
¥1,430
工房 180+ (ワンエイティープラス) 素材 陶器 寸法 カップ 直径約7.5cm × 高さ約4cm 生産地 沖縄 沖縄県読谷村にある工房、180+(one-eighty plus)の作品。 当店でリピーターの非常に多い器です。少し小ぶりに感じるかと思いますが、何にでも使いやすい万能なサイズで、ついつい買い足してしまうこと間違いありません。毎日のテーブルの上を素敵なものにしてくれるコンセプト通りのシンプルで、日常の生活にスッと溶け込む器です。 釉薬の研究から生まれた独特の色合いが、ふとしたときに思わず手に取ってしまうような作品です。 アメリカのSEATTLE POTTERY SUPPLY社のガス窯で製作されています。お送りするものは写真と同じものではないことをご理解ください。 作家 ポープ 奈美 富山県生まれ。大学卒業後、関東で陶芸教室に通い始める。2003年、やちむんの魅力に引付けられるように沖縄に移住し読谷の工房へ。5年間、2つの工房で修行し2008年に沖縄県沖縄市(コザ)に工房である180+(one-eighty plus)を開窯。2017年より沖縄県中頭郡読谷村に工房を移す。毎日の食卓やほっとする時間に使ってもらえる日常の器作りを心がけています。 [陶器の使いはじめ] はじめて使う前には目止めをすることをお勧めします。 器と器が浸かる量のお米のとぎ汁を鍋に入れ、15分程、弱火で煮沸し、火を止めてそのまま冷まし、よく洗い、充分に乾燥させることで目が詰まり、器にお料理の水分や油分の染み込みが和らぎ、汚れや臭い、色着きの原因を防ぎます。 お米のとぎ汁が無く、目止めが難しい場合は、たっぷりのお水に半日程浸し、水分をよく拭きとり、充分に乾燥させてからご使用ください。 [焼き物について] 一つ一つが手作りで作られているため、同じ形でも、個体差として形や大きさ、傷、色合いや光沢の違い、歪み、柄の入り方、窯傷、小穴、汚れなどがある場合もありますが、それら全てが偶発的に起きるものです。どれをとっても同じものは全く存在しない、手しごとならではの個体差は一期一会の出会いを楽しみたい方に最適な一点ものの商品(作品)です。お買い求めの際はしっかりと熟慮し、様々なことをご理解いただいた上でお求めくださいますようお願いいたします。 [注意点] ●全ての商品(作品)は検品済みのため「お客様のご主観による返品・交換」はお受けすることができかねますことをご理解いただけますようお願いいたします。 ●在庫が数点ございましても全て手仕事作品ですので、一つ一つ表情が異なります。 ●上記でも記載しておりますが、一つ一つが手作業のため、歪み、色合い、柄の入り方などに個体差がございます。ご指定は出来ませんのでご了承ください。 ●液晶画面によっては実際の色と異なって見える場合がございます。 ●店頭販売もしております。在庫は流動的ですので、掲載画像と同じ作品は売れてしまうこともあります。 ●作品の詳細をご希望のかたはメールにて事前にご質問ください。 ●発送の際、梱包はリサイクルダンボールを使用させていただきます。
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俊彦窯 平鉢 鎬手 糠釉 丹波立杭焼 丹波焼
¥2,860
工房 俊彦窯(清水俊彦) 素材 陶器 寸法 直径約15cm x 高さ約4cm 生産地 兵庫 兵庫県篠山市にある工房、俊彦窯の作品。 日本の六古窯にも数えられる丹波焼。そしてその地で作られる俊彦窯。河井 寛次郎からの正当な流れを組む陶工、清水 俊彦氏が手がける器は、師匠である生田 和孝同様、丹波の土を使い、面取り、鎬(しのぎ)といった技法及び釉薬、糠釉(ぬかゆう)、黒釉を中心とした日用雑器を作っています。 作家 清水 俊彦 兵庫県丹波立杭生まれ。河井 寛次郎を師にもつ生田 和孝に師事。砥部を経て、丹波で作陶していた師と同じく、自身も丹波にて開窯。師匠から受け継いだ伝統的な技法と釉薬を用い、丹波の土を使い、民藝の流れをくんだ落ち着きのある日常使いの器を制作しています。50年にわたる作陶活動が認められ、2017年には瑞宝単光章を受章。 [陶器の使いはじめ] はじめて使う前には目止めをすることをお勧めします。 器と器が浸かる量のお米のとぎ汁を鍋に入れ、15分程、弱火で煮沸し、火を止めてそのまま冷まし、よく洗い、充分に乾燥させることで目が詰まり、器にお料理の水分や油分の染み込みが和らぎ、汚れや臭い、色着きの原因を防ぎます。 お米のとぎ汁が無く、目止めが難しい場合は、たっぷりのお水に半日程浸し、水分をよく拭きとり、充分に乾燥させてからご使用ください。 [焼き物について] 一つ一つが手作りで作られているため、同じ形でも、個体差として形や大きさ、傷、色合いや光沢の違い、歪み、柄の入り方、窯傷、小穴、汚れなどがある場合もありますが、それら全てが偶発的に起きるものです。どれをとっても同じものは全く存在しない、手しごとならではの個体差は一期一会の出会いを楽しみたい方に最適な一点ものの商品(作品)です。お買い求めの際はしっかりと熟慮し、様々なことをご理解いただいた上でお求めくださいますようお願いいたします。 [注意点] ●全ての商品(作品)は検品済みのため「お客様のご主観による返品・交換」はお受けすることができかねますことをご理解いただけますようお願いいたします。 ●在庫が数点ございましても全て手仕事作品ですので、一つ一つ表情が異なります。 ●上記でも記載しておりますが、一つ一つが手作業のため、歪み、色合い、柄の入り方などに個体差がございます。ご指定は出来ませんのでご了承ください。 ●液晶画面によっては実際の色と異なって見える場合がございます。 ●店頭販売もしております。在庫は流動的ですので、掲載画像と同じ作品は売れてしまうこともあります。 ●作品の詳細をご希望のかたはメールにて事前にご質問ください。 ●発送の際、梱包はリサイクルダンボールを使用させていただきます。
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俊彦窯 飯茶碗 鎬手 呉須釉 丹波立杭焼 丹波焼
¥2,860
工房 俊彦窯(清水俊彦) 素材 陶器 寸法 直径約13cm x 高さ6,5cm 生産地 兵庫 兵庫県篠山市にある工房、俊彦窯の作品。 日本の六古窯にも数えられる丹波焼。そしてその地で作られる俊彦窯。河井 寛次郎からの正当な流れを組む陶工、清水 俊彦氏が手がける器は、師匠である生田 和孝同様、丹波の土を使い、面取り、鎬(しのぎ)といった技法及び釉薬、糠釉(ぬかゆう)、黒釉を中心とした日用雑器を作っています。 作家 清水 俊彦 兵庫県丹波立杭生まれ。河井 寛次郎を師にもつ生田 和孝に師事。砥部を経て、丹波で作陶していた師と同じく、自身も丹波にて開窯。師匠から受け継いだ伝統的な技法と釉薬を用い、丹波の土を使い、民藝の流れをくんだ落ち着きのある日常使いの器を制作しています。50年にわたる作陶活動が認められ、2017年には瑞宝単光章を受章。 [陶器の使いはじめ] はじめて使う前には目止めをすることをお勧めします。 器と器が浸かる量のお米のとぎ汁を鍋に入れ、15分程、弱火で煮沸し、火を止めてそのまま冷まし、よく洗い、充分に乾燥させることで目が詰まり、器にお料理の水分や油分の染み込みが和らぎ、汚れや臭い、色着きの原因を防ぎます。 お米のとぎ汁が無く、目止めが難しい場合は、たっぷりのお水に半日程浸し、水分をよく拭きとり、充分に乾燥させてからご使用ください。 [焼き物について] 一つ一つが手作りで作られているため、同じ形でも、個体差として形や大きさ、傷、色合いや光沢の違い、歪み、柄の入り方、窯傷、小穴、汚れなどがある場合もありますが、それら全てが偶発的に起きるものです。どれをとっても同じものは全く存在しない、手しごとならではの個体差は一期一会の出会いを楽しみたい方に最適な一点ものの商品(作品)です。お買い求めの際はしっかりと熟慮し、様々なことをご理解いただいた上でお求めくださいますようお願いいたします。 [注意点] ●全ての商品(作品)は検品済みのため「お客様のご主観による返品・交換」はお受けすることができかねますことをご理解いただけますようお願いいたします。 ●在庫が数点ございましても全て手仕事作品ですので、一つ一つ表情が異なります。 ●上記でも記載しておりますが、一つ一つが手作業のため、歪み、色合い、柄の入り方などに個体差がございます。ご指定は出来ませんのでご了承ください。 ●液晶画面によっては実際の色と異なって見える場合がございます。 ●店頭販売もしております。在庫は流動的ですので、掲載画像と同じ作品は売れてしまうこともあります。 ●作品の詳細をご希望のかたはメールにて事前にご質問ください。 ●発送の際、梱包はリサイクルダンボールを使用させていただきます。
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丹窓窯 市野茂子 小鉢 黒 イッチン スリップウェア
¥1,980
工房 丹窓窯 素材 陶器 寸法 直径約13cm × 高さ約5.5cm 生産地 兵庫 日本の六古窯のひとつに数えられる丹波焼の郷、兵庫県篠山市にある江戸時代頃から続く老舗の窯元でありながら、英国の作陶家バーナード・リーチ氏直伝の由緒正しいスリップウェアを描く丹窓窯の作品。桜色と空色で描かれた花の模様がとても美しく、春の訪れを感じることの出来る色合いの器です。もちろんその他の季節でもご使用いただいたり、飾ってもらうのも良いかと思います。 作家 市野 茂子 市野 丹窓(6代目)の時代は、民芸運動で有名な柳 宗悦、英国人のバーナード・リーチとも親交がありました。息子の市野 茂良(7代目)は英国セントアイヴスにあるバーナード・リーチの工房にて修行。化粧土(スリップ)で模様を描く技法、スリップウェアの技術を習得し帰国。妻(市野 茂子)とともに作陶していましたが数年前に他界され、以降は市野 茂子が8代目となり、娘とともに7代目の意志を継いで作陶しています。 [陶器の使いはじめ] はじめて使う前には目止めをすることをお勧めします。 器と器が浸かる量のお米のとぎ汁を鍋に入れ、15分程、弱火で煮沸し、火を止めてそのまま冷まし、よく洗い、充分に乾燥させることで目が詰まり、器にお料理の水分や油分の染み込みが和らぎ、汚れや臭い、色着きの原因を防ぎます。 お米のとぎ汁が無く、目止めが難しい場合は、たっぷりのお水に半日程浸し、水分をよく拭きとり、充分に乾燥させてからご使用ください。 [焼き物について] 一つ一つが手作りで作られているため、同じ形でも、個体差として形や大きさ、傷、色合いや光沢の違い、歪み、柄の入り方、窯傷、小穴、汚れなどがある場合もありますが、それら全てが偶発的に起きるものです。どれをとっても同じものは全く存在しない、手しごとならではの個体差は一期一会の出会いを楽しみたい方に最適な一点ものの商品(作品)です。お買い求めの際はしっかりと熟慮し、様々なことをご理解いただいた上でお求めくださいますようお願いいたします。 [注意点] ●全ての商品(作品)は検品済みのため「お客様のご主観による返品・交換」はお受けすることができかねますことをご理解いただけますようお願いいたします。 ●在庫が数点ございましても全て手仕事作品ですので、一つ一つ表情が異なります。 ●上記でも記載しておりますが、一つ一つが手作業のため、歪み、色合い、柄の入り方などに個体差がございます。ご指定は出来ませんのでご了承ください。 ●液晶画面によっては実際の色と異なって見える場合がございます。 ●店頭販売もしております。在庫は流動的ですので、掲載画像と同じ作品は売れてしまうこともあります。 ●作品の詳細をご希望のかたはメールにて事前にご質問ください。 ●発送の際、梱包はリサイクルダンボールを使用させていただきます。
